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命理道

ほほえみいっぱい運動

薬膳のお料理教室のあと同世代のマダム達と楽しくお茶会をしていたら、見覚えのある声が・・・・
ご尊敬する迫田海乗先生のお声が、「先生」とお声をかけると「ほほえみ読本」と私が編集した「えん通信」の
お話をお二人の方にご紹介されていらしゃいました。今日朝なんとなく杉並区の自宅近所の公園で、父狩野誠の事思い出していました。とのことでした。
奥様の礼子さんとお話でほほえみ読本の注文をしようとお話されていた矢先に偶然お会いしました。
そのあと、二人で場所を変えてご指導いただきました。

九州大学卒の博学で時間をたつのを忘れ、人として歩む道を教えて頂きました。
新たな時代の幕開けが今年で、不自然な不要なものを思いきっり捨て、心田を開墾し、溜め込んだ身体の毒素を
排泄し内外ともに選び残した種を心田に撒いてゆく時が11月「亥」のときだそうです。先生とは同世代で今60歳前後
の時が大切でこの年齢は先人の志を次世代へ繋げる年齢だそうです。

(先代からお付き合いのある長野市の藤屋

「先生私、昔のどうでもいい話をする人にムカつくですよね」と質問したら「万葉さん今膿をだして、また一つステップ
アップする時なんですよ」と深いなと思います。いつも達筆なお手紙を頂き弟共ご尊敬できる品格の方です。
万葉さんは職業狩野万葉で万葉さんしか出来ない宿命ですよと・・ほほえみいっぱい

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