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ほほえみいっぱい運動

梅をつけました

庭の古木の梅が今年は豊作なので、梅漬けや梅干、梅肉エキスを手つくりで挑戦 しました。梅干が私なりには上手にできて、毎日えんめい茶と頂いています。 本の売れない時代といわれていますが、けして派手ではありませんが、当舎は 地味に本のご注文...
ほほえみいっぱい運動

生き抜く力

時として、愛する人の死が大きく人生を教えてくれます。 今日という日は亡くなった人がどうしても昨日生きたっかた明日である。・・・と それは記念日でもなくて、特別な日でなくても、毎日平凡かと思う 日常のありふれた光景が光り輝く日であること...
ほほえみいっぱい運動

弟1

一つ下の弟土と書いてはかると久しぶりに昼食を二人でお世話になっている弟の高校の先輩のお店に行きました。呉服屋さんですが、おかみさんのふるさと 山梨の富士吉田うどん をはじめられたので長野市内のお気に入りのお店になりました。 年...
ほほえみいっぱい運動

こころの掃除

朝窓を開け換気してからお花のお水を変えます。 お1日とお15日はお榊と大好きな薔薇の花を届けて頂き お花を生けます。出かける事が多かったので、今日は 朝からお洗濯、庭の水まき、整理整頓、部屋の中、バッグの中 部屋の汚さとこころの中は...
ほほえみいっぱい運動

風の音、木々の揺れ、太陽の光、大地に生きる力をもらい 深く呼吸をする。姿勢を正す。 言い訳しない、何かのせいにしない、 反省する勇気を持つ、無いものより、あるものに光をあて いつも静かに微笑む 亡き父母の教え・・・・ ...
ほほえみいっぱい運動

笑われる

笑いには時として、失笑とか 嘲笑い 人を笑い者にするという意地悪の笑いも あります。そんな笑顔って怖くありませんか 人を陥れて、自分を上げる 偏った笑顔って偏った考え方をしてしまいます。 世の中にはいろんな考え...
ほほえみいっぱい運動

笑い飛ばす

若い時は気にしていた噂も年齢を重ねると気にならなくなり 人がどうこうではなく、自分がしたいと思う事が優先になり たくましくなったなあと思います。誰かの人生ではなく、 自分の人生を生きることが、大切とかんじ、自分がご機嫌で 生きる事、...
ほほえみいっぱい運動

愛の人

愛は寛容であり 愛は情け深い また妬むことをしない 愛は高ぶらない 誇らない 聖書第1コリント13章 昨年若き日を共に過ごした友人の訃報を聞きこの言葉を思い出した 最期まで寄り添った方から愛の人だったと いつもにこやかで、人の...
ほほえみいっぱい運動

傷が力になる

父が武道空手を指導した事から、幼い時空手道を学びました。 父の武道は負ける事から、学びます。 転ばなかったら起き上がる事がわかりません。 転んだときは痛いし傷になります。 でもその傷はいつか力になります。打たれ強さという 時として...
ほほえみいっぱい運動

ほほえみ

もしあなたが誰かに期待した ほほえみが得られなかったなら 不愉快になる代わりに あなたのほうからほほえんでごらんなさい。 ほほえみを忘れた人ほど それを必要とする人はいないのです。 ノートルダム清心学園 理事長 渡辺 和子...