previous arrow
next arrow
Slider

開拓魂

ほほえみいっぱい運動

 

13年前の2月、株式会社玄米酵素創業者岩崎輝明会長と亡き父と

玄妙茶はたった一人で北海道から大雪の黒姫の地お訪ね頂き,亡き岩崎輝明さんが狩野誠との友情で始まりました。

弟「土はかる」万葉、岩崎輝明様、父「誠」

論語と算盤 近代日本の礎の発展は尊敬する渋沢栄一さんの心であり原宿の渋沢栄一さんが創設された明治天皇を神とする神社

自然豊かな明治神宮には今も多くの参拝者がお見えになります。弓道でインターハイに出場、剣道空手を志した高校生の甥も大学に入学したら明治神宮至誠館に行きたいと言ってます。

日本人の心であり、武道家そして幹部自衛官であり至誠館館長であった

ご尊敬する荒谷卓先生のサムライ精神こそ亡き父が求めたものと共鳴し後世に残して生きたと所存でございます。私は都内で時間があるときは明治神宮、神社本庁での古事記、日本書記を学び、靖國神社で心を磨き穢れを払い天地微笑の精神を築いて参ります。今こそ皇国神道復活を臨み失われた日本の誇りを取り戻したく存じます。

喜びは分け与える

買い手良し、売り手良し、作り手良し三法良しの精神

共生の時代と言われる今、心をニュートラルにし中庸という東洋思想の中受け入れ許しあえる事こそが八紘一宇の精神かと存じます。

人間本来も自然の一部として有限の命の中、生きて老いてゆく人間復興の心の灯に

 

額に汗して側を楽にする。それが働くという尊いものになります。

人生ってどんな人に出逢うかで決まるんです。

 

学ぶという事は机上の空論ではなく

自分の人生を切り開く   国のせい  環境のせい  誰かのせいに なんかしない

自己開花こそこそ開拓魂の第一歩であると思います。

私も弟も二人の創業者の背中見て

志を引き継ぎ後世に残して参りたい所存でございます。

命の灯にほほえみいっぱい